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精度の高い補綴物を提供

精度の高い補綴物を提供「技工物はどの技工士さんが作っても、仕上がりは同じ」と思っているかたはいらっしゃいませんか?

予後の高い治療には、補綴物の仕上がりが大きく影響しています。削った歯に被せたときぴったり被さるものであれば、隙間から汚れや細菌が入らず、新たなむし歯に感染することはありません。

当院は開院の頃から有名歯科技工士であるアペックス所長 檜田健幸氏と連携し、非常に精度の高い補綴物を提供しています。さらに補綴物の仕上がりに影響を与えているのが印象 (歯型取り)です。きちんと印象が取れていないと狂いが生じてしまいます。

技工士は20倍の顕微鏡で作業をしています。そのため、精度の高い印象が要求されます。そこで正確な歯型を取るために、1時間半から2時間かけて印象を行い、色・形など細部にわたり、技工士さんに細かい指示を出しています。

歯科医師と技工士が連携し、細かい作業を丁寧に行いながら、精度の高い補綴物をご提供しています。


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