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優秀な技工士と連携して作る補綴物

補綴物歯科技工士である檜田健幸氏はとても優秀な方で、色、形、精度と、どれをとっても素晴らしい仕上がりです。お口の中に入れたときに、ぴったりフィットし、多くの患者さんに喜ばれています。

通常の補綴物は、歯に被せたときの隙間は数100ミクロンあります。当院で使用している補綴物は顕微鏡で見ながら作っているので、わずか20~30ミリミクロンしかありません。出来あがった補綴物は、お口の中にぴったりフィットし、多くの患者さんに喜んでいただいています。

歯科技工士 檜田健幸氏 経歴:
1985年 有限会社アペックス 代表取締役
1996年 デンタルラボアヴァンティー 歯科技工顧問
1988年 パナヘラウスインストラクター
1999年 クワタデンタルソサエティ理事
2001年 ATDジャパン公認講師
      Dental Design Office Dental 歯科技工顧問
論文・講演多数


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